【体験版】 オニボク~鬼娘淫姦~【レビュー】

【ストーリー】

祖父母の家にやってきた少年、翔太。

祖父母の家には蔵があり絶対に入ってはいけないと言われていた。

だが少年は好奇心から祖父母がいない時を見計らって言いつけを破り蔵に入ってしまう。

そして蔵の中で偶然ミイラを見つけてしまう。

村の言い伝えでは人を食ってしまう鬼を封印したとあったので不安に思うもまたしても好奇心からうっかり目覚めさせてしまう。

目覚めさせてしまった鬼は話を聞いてみると人は食わないが人の精気を吸うらしく精気を要求されてしまう翔太少年であったというお話です。

システム

自動操作では味わえない自分で触っている感覚を表現した鬼娘おさわりシミュレーションゲームです。

ロリな鬼娘をおさわりするのを楽しめます。

マウスカーソルが手になりますので触りまくります。

触れる場所は教えて貰えます。

マウスの操作で服を脱がせたりまた着せたりができます。

こちらも触るだけで膣に挿入可能です。

マウスを上下に移動させることで出し入れができます。

鬼娘の膣ゲージが貯まるといかせることが出来ます。

まとめ

体験版の容量は1.8GBとかなり重たくなっています。

体験版のプレイ時間は10分ほどでした。鬼を復活させてしまった理由のストーリーが読めて正常位でのHがプレイ可能でした。

Hシーンはできることが少ないため数分で終わります。マウスを上下するだけでした。このゲームの売りである触っている感覚を大事にしてるようですが単純操作はやはり自動操作があったほうが楽です。マウスを動かすスピードで反応が変わったりしてくれたらよかったです。

それにマウスを上下に動かす行為がなんとなく自慰を想像できてしまいなんとなくイマイチな気持ちになりました。

ロリな鬼娘にいろいろとお触りしてみたい方は是非プレイしてみてください。

『オニボク~鬼娘淫姦~』の体験版をプレイしたい方、または購入したい方は下の画像からどうぞ!!

オニボク~鬼娘淫姦~

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